2008年10月26日

日本人登山家、イエティの足跡撮影に成功!

日本人登山家で作る「イエティ・プロジェクト・ジャパン」がネパールのヒマラヤ山中で雪男(イエティ)の足跡を発見して写真撮影に成功した!

雪男イエティの足跡写真

イエティ捜索隊2008は2003年にイエティ捜索隊がイエティを目撃し、足跡を発見してから5年ぶりに再び足跡の写真撮影に成功した。

捜索隊はイエティらしい黒い影を双眼鏡で確認、姿をビデオ撮影しようとしたが、霧が立ち込めてきて動画の撮影には成功しなかった。

雪男の足跡は約18cmで、思いのほか小さい。
雪男の子供とか?

イエティの足跡は9月26日、ネパール北部ダウラギリ山の標高4400メートル付近の山中で発見されました。
隊員の八木原国明さんは「人間であれば靴を履いていないと寒さに耐えられない。足跡は雪男の存在を示す証拠だ」と語り、帰国後に写真を詳しく検証するそうです。
イエティは全身が毛で覆われた猿のような生物とされるが、いまだ存在は証明されていません。

イエティはネパールの現地語で「岩の動物」という意味です。

アメリカのロッキー山脈にはビッグフットと呼ばれる雪男、日本には和田アキ子と呼ばれるビッグフットが棲息しています。

信じるか信じないかは、あなた次第です。
posted by 龍之介 at 12:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | UMA(未確認動物)


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