2014年06月04日

さかなクンの都市伝説

【さかなクンの都市伝説】
さかなクンの都市伝説

・父親は囲碁棋士。さかなクンさん自身の棋力もプロ棋士レベル
・「左ヒラメに右カレイ」というヒラメとカレイの見分け方を発見したのはさかなクンさん(小4の夏休みの研究)
・中学時代は水槽学と間違えて吹奏楽部に入部。しかしソロサックスで金賞受賞経験有
・中学校3年生の時に学校で飼育していたカブトガニの人工孵化に成功
・TVチャンピオンで5連覇して殿堂は序の口
・さかな漢字258文字検定1級保持者(1級の合格者は2009年現在でさかなクンさん一人だけ)
・魚を食べる事に関しても大好きで、ひそかにギネスの「人類で最も多くの魚類を食べた」記録保持者(3228種)
・浜崎あゆみに対して「【鮎】という魚の偉大さとは不釣り合いだから改名しろ」と一刀両断
・ディスカバリーチャンネル、「深海の謎を追え」ではイギリスの潜水探査船チームからも名前が上がるほど
・フグの毒、テトロドトキシンに対して抗体が出来ているただ一人の人間としてWHO(世界保健機関)に記録されている
・さかなクンさんの初代本体(上の帽子)はサザビーズオークションに出品され、約340万円で落札された(落札金は全額寄付)
・松方弘樹が巨大クロマグロを釣り上げたのは有名だが、それを落札したのはさかなクンさん
・釣りバカ日誌には初代から特別監修としてさかなクンさんの名前(本名)が載っている
・実は現存の約1割の魚の発見者がさかなクンさん。まさに現代版トリコ
・マクドナルドのフィッシュバーガーはさかなクンさん考案
・一時期話題になったスカイフィッシュは昆虫が映り込んだものだと言われているが、さかなクンさんは実物を保持している
・SPEEDO社の水着は「バショウカジキの生態をモデルにしてはどうか」とアドバイスしたさなかクンさんの功績
・クロマグロ取引禁止案が否決になった要因が「(もし取引を禁止にするなら)反対した国には行かない」というさなかクンさんの声明
・魚を使った戦闘術に長けており、ダツ(駄津)が一尾あればイラン・イラク戦争も終結させられる実力
・テレビの取材でパレスチナへ行った際に「ダゴンの生まれ変わり」として神の如く崇められた
・デビューCD『コイシテイルカ』はEXILEの一部ファンらがCD屋で破壊行為を行ったためオリコンランク外という結果に(その週の一位はEXILEのTHE MONSTER)
・最近の主な仕事はシーシェパードの妨害阻止
・サザエさんから度々出演オファーが来ているが、「ボクはカツオ君やタラちゃんとは違って『単なる魚』なので」と出演を断っている
・最後の女体盛り職人としても知られている。「女体盛りに鯛は乗せないんです。だって女体ってタイがありますから」はあまりにも有名
・理想の女性は「マグロみたいな女の人」。不感症ということではなくマグロのように大きく、釣り上げるのが難しい人という意味
・上記の意味を履き違えた心ない人間が「ギョギョー!この女、マグロですねー!」という言葉を生み出した
・民間人で最も多く『しんかい6500』に搭乗した。海洋研究開発機構は極力しんかい6500が潜水する際にはさなかクンさんに声をかけている
・AKB48の総選挙では敢えて自分が最下位になる事で他の子たちが辛い思いをしないようにした
・2010ワールドカップで有名になった占いタコのパウル君をドイツのシー・ライフ水族館に寄贈し、命名したのはさかなクンさん
posted by 龍之介 at 01:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 都市伝説


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