2014年01月29日

グーグルアース・月面地図で謎の物体発見に騒然!!

Alien base on Moon?


あるネットユーザーが、月探査機の写真を公開しているGoogle Moonで、月面上に7つの光点を持つ奇妙な三角形の物体を発見。海外のUFOサイトは「巨大な宇宙船の可能性も」。一般紙も取り上げる騒ぎに。

posted by 龍之介 at 15:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2014年01月26日

那覇上空に謎の光・2014年1月23日午後9時頃



 23日午後9時ごろ、那覇市上空で約10個のオレンジ色の光が漂っていたという、複数の目撃情報が本紙に寄せられた。専門家は「天文現象とは考えられない」と話している。目撃者によると、那覇市通堂町の那覇港上空付近に複数の光が現れ、上下左右に移動を繰り返し、約15分後、全て消えたという。

 石垣島天文台の宮地竹史所長は、動画で確認し「隕石(いんせき)が大気中に入り燃えながら落ちるときは地上から光が見えることがあるが、その場合は、ものすごい速さで飛ぶ。今回のように長時間ほぼ同じ場所に光がとどまるのは、天文現象ではないと思う」と話した。

 浦添市西原から目撃した新垣覚さん(45)は「とても明るい光で、びっくりした。曲線を描きながら動いていたので、飛行機ではないと思う」。那覇市識名から目撃した竹尾慎太郎君(12)は「10個ぐらいの光が動いて、集まったり消えたりしていた」と話した。

 航空自衛隊によると、謎の光についての報告や目撃情報はない。同日は午後7時20分までにすべての訓練を終え「その時間に自衛隊機は飛んでいない」という。
タグ:那覇 沖縄 UFO
posted by 龍之介 at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2014年01月03日

アメリカの秘密基地エリア51で極秘裏に開発中の三角形型UFO・TR-3B

ロズウェル事件で墜落したUFOを回収して分析しているとされるアメリカ製の三角形型UFOTR-3Bの映像を集めてみました。
アメリカの秘密基地エリア51で極秘裏に開発されているそうです。

YouTubeは、グーグル(Google)傘下にあるので、Google Chromeブラウザを使用すると、YouTube動画をサクサク見れます。

UFO TR 3B Area 51


TRIANGLE UFO Paris France Possible TR 3B Project


TR-3B are real.


UFO TR-3B Close up caught on camera


НЛО или самолет-уже не отличить UFO or TR-3B Astra


信じるか信じないかは、あなた次第です。

グーグルアースで見つけた面白い場所・おもしろ画像まとめ
posted by 龍之介 at 01:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)

UFO動画を集めてみました。【YouTube動画】都市伝説

YouTubeは、グーグル(Google)傘下にあるので、Google Chromeブラウザを使用すると、YouTube動画をサクサク見れます。

爆笑問題の番組で紹介された、NYのヘリにニアミスしてぶっ飛ぶUFO映像


有名なハイチの空飛ぶUFO動画


着陸していたUFOが急上昇する動画


こちらは完全にフェイクのマニアが作ったUFO映像。宇宙人がショボくて笑えます


こちらは、UFOというか軍の秘密兵器ではないでしょうか?未確認飛行物体=UFOですから、軍の新兵器でもUFOですけど。


色々なUFOを見れます


信じるか信じないかは、あなた次第です。

グーグルアースで見つけた面白い場所・おもしろ画像まとめ
posted by 龍之介 at 01:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2009年08月09日

イギリス国営放送BBCがUFO動画を撮影?!YouTube動画

イギリスの権威ある国営放送BBCUFOらしき物体を朝の生放送中に定点カメラで撮影して放送したことで話題になってます。

空中を移動する軌跡が明らかに鳥ではないこの飛行物体、正体は一体何でしょうか?

イギリス国営放送BBCが撮影したUFO動画(YouTube動画・ようつべ動画)


信じるか信じないかは、あなた次第です。

オマケ『ハイチに出現したUFO』


続きを読む
posted by 龍之介 at 23:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2008年05月30日

ベトナムでUFOが墜落?!

ベトナム通信(VNA)によると、プーコック島の上空で未確認飛行物体(UFO)が爆発したそうです。

ベトナムUFO画像

今回の場合は、UFO=未確認飛行物体という意味で、宇宙人が乗った円盤というわけではなくて、未確認の飛行機が墜落したようです。

それにしても、一体何が飛んでいたのでしょうか?

偵察機がミサイルに撃ち落とされたとか?

1962年10月15日から13日間続いた米ソ冷戦で核戦争寸前だったキューバ危機の時は、アメリカの偵察機U-2が活躍して、10月27日にはU-2が撃墜されたとか・・・

でも今のベトナムは平和なはずですけど?

人工衛星が墜落してきたとか?

まさか本当に宇宙人の乗った円盤が爆発したとか?

信じるか信じないかは、あなた次第です。

▼「ベトナム通信、カンボジア沖で「UFO」爆発と報道」

 ベトナム通信(VNA)は28日、同国南部プーコック島の上空で未確認飛行物体(UFO)が爆発したと報じた。島の住民らは、長さ1.5メートルの破片を含む灰色の金属のかけらを発見したという。

 VNAは「プーコック島でUFOが爆発」と題した記事を配信。その中で「爆発は地上約8キロの上空で起き、恐らく飛行機だろうが、当局は民間機か軍用機か確認できていない」としている。

 機体の残骸(ざんがい)や生存者の捜索に兵士らが派遣され、現地当局は国内およびカンボジア、タイの航空会社に連絡を取っているが、これまでに行方不明になった機体の情報は届けられていないという。

 プーコック島から約10キロ離れたカンボジアのカンポットの住民らは27日、大きな爆発音を聞いたと述べていた。ロイターが28日行った取材に対しては、沿岸近くで金属の破片を見つけたと語っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000071-reu-int
posted by 龍之介 at 00:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2008年05月23日

イギリス政府がUFO機密文書を公開!

フランス政府に続き、イギリス政府もUFOに関する機密文書を公開した。
日本政府はUFOに関する機密文書はないとしていますが、なければないでそれも問題のような?

宇宙人との遭遇に関する秘密文書を初公表=英国防省

新華社ロンドン(イギリス):イギリス国防省の秘密文書によると、UFOがたびたび、イギリスを訪れていたようだ。
ロイター13日付の報道によると、この秘密文書はイギリス国防省が公開した初のUFO関連資料。計画によると、国防省は今後4年以内に、1978年以降に収集されたすべてのUFO資料を公開することになっている。
このたび公開された記録には、次のようなことが書かれている。1983年、78歳の老人が夜中、釣りをしていたところ、全身緑色の宇宙人と遭遇した。宇宙人はUFOの中に入っていったが、老人は高齢なため、UFOには乗せられないと告げられたという。
また1985年には、「UFO2機が戦闘を行い、そのうちの1機が墜落した」という内容の手紙が国防省に届いた。この手紙を書いた人はある宇宙人と親交が深かったが、「この宇宙人はほかの宇宙人に殺された」という。
報道によると、1950年代以降、イギリス国防省は延べ1万1000件に及ぶUFO目撃情報を収集している。こうした目撃情報の信憑性を確かめるため、イギリスでは「UFO作業グループ」も立ち上げられているという。


以下、イギリスBBCニュースを自動翻訳してみました(・∀・)

それにつけても、公文書にしては子供が描いたようなイラストですねw

▼BBCニュース「イギリス国防省、UFOファイルを一般公開

続きを読む
posted by 龍之介 at 11:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2008年04月06日

大人のためのUFO研究会・矢追純一・Youtube動画

大人のためのUFO研究会』(日本空中現象調査委員会)というファンクラブがYahoo!の中にあります。
主催はUFO研究家の矢追純一氏です。

銀河系には約2000億〜4000億個の恒星があり、我々の太陽はごくありふれた恒星なので、同じような条件下の恒星のもとで進化した知的生命体(宇宙人・ET)が宇宙のどこかに存在しても何ら不思議はないのですが、ただ恒星同士の距離が何百光年も離れているため、宇宙人が地球にやってくるのは困難だと思います。
ただ、宇宙人の乗ったUFOが地球に飛来している可能性はゼロではありません。
UFOは「未確認飛行物体」のことなので、流れ星や雷などの自然現象、気球や人工衛星やステルス戦闘機といった可能性もあります。
領空侵犯してくる偵察機も、身元が確認できない訳ですから「未確認飛行物体」=UFOと言えなくもありません。
自衛隊のF15がスクランブル発進して偵察機の機体を確認すれば、大体どこの飛行機かはわかります。

UFOのYoutube動画・ユーチューブ動画・ようつべ動画


飛行途中で変形したのち、ワープして飛び去るイタリアのUFO。かっこいいです!
テレビのUFO特番にも何回か登場しました。


ハイチの街の上空を低空飛行するUFO。スターウォーズみたいでイケてます♪


ハイチのUFO第2弾です。こちらもかなりイケてます。


アメリカNYの超高速UFOです。爆笑問題の二人が驚いてます。

もしかしたら、UFOに乗って地球にやってきた本物の宇宙人があなたのすぐそばにいるかもしれませんよ?

信じるか信じないかは、あなた次第です。

大人のためのUFO研究会

矢追純一オフィシャルサイト
posted by 龍之介 at 21:12 | Comment(3) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2008年02月24日

自衛隊のステルス戦闘機『心神』とは?

先進技術実証機・心神とは、自衛隊が開発中の次期FXステルス戦闘機であるッ!

ドッギャーン

アメリカはF-22Aラプターを自衛隊に配備することに難色を示しているため、日本は独自に純国産ステルス戦闘機を開発することにした。
それが「先進技術実証機・心神」だ。

心神

防衛省技術研究本部の石渡幹生研究官は、『このステルス戦闘機のレーダ波反射有効面積は、鳥よりも小さく、昆虫よりも大きな面積に相当する(要するにレーダで補足しにくい)と思われる。このような微小な反射面積しかもたないことは、既にフランス装備局の検査装置で測定済みである』と言明した。 そして『これは、機体形状の特殊な形や機体材料が炭素繊維材料から出来ていることに起因する』と述べた。

●次期FXステルス戦闘機『心神』のYouTube動画


『心神』には、エンジン噴射口にジェット噴射の向きを変える推力変更パドルが3枚付いている。
この画期的な機構でどれほどの機動性を発揮できるか注目されるところだ。

自衛隊は『心神』をF-15後継機FXと位置づけ、今後5年以内に実用化させる方向で開発中だ。
機体は三菱重工が、エンジンは石川島播磨が、装備電子機器は三菱電機が担当する。

かつて中国製ロボット『先行者』も話題になったが、たとえF-22Aラプターより性能は劣るとしても「純国産」という響きには男のロマンを感じる。

▼第4次F-X関連記事

2007/04/27(金) 空自とF22、初の共同訓練! 本日実施!!

 航空自衛隊は、米軍嘉手納基地に一時配備されている最新鋭のステルス戦闘機F22A「ラプター」と
初の共同訓練を沖縄周辺の空域で実施。27日午前、那覇基地から空自の戦闘機が飛び立った。

 敵のレーダーに捕捉されにくいステルス性が最大の特徴であるF22Aは、2月から5月まで米国外では
初めて嘉手納基地に一時配備されている。防衛省は次期主力戦闘機の最有力候補に据えており、
訓練を通じ最新鋭機の能力を見極める方針。

 訓練には米空軍第18航空団(嘉手納基地)や空自の南西航空混成団(那覇基地)、第6航空団(
石川県小松基地)などに所属するF4、F15、F22A各戦闘機など計10−18機が参加。

F-22Aラプター画像

昨夏、米アラスカで米国の最新鋭戦闘機F22Aラプターと、
現在の米主力戦闘機F15・F16・F18による模擬空中戦の訓練が行われた。

F22は昨年から実践配備が始まった、ピカピカの新型戦闘機だ。
一方、F15・F16・F18も現在使用中の戦闘機としては世界最上級に入るもので、なかなか手ごわい。

しかし、結果は惨憺たるものだった。「144対0」と「241対2」。
1週目の訓練ではF15・F16・F18が144機撃墜されるまで、F22は1機も墜落しなかった。
そして訓練が全て終了するまでにF15・F16・F18は241機撃墜されたが、F22はたった2機しか墜落しなかった。
posted by 龍之介 at 14:52 | Comment(3) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2008年02月08日

日本政府を揺るがしたUFO発言総まとめ!

実は発端は平成17年の山根隆治議員にあり、今回のUFO騒動の発端となった質問主意書も山根隆治議員が提出したものです。

参議院会議録情報 第162回国会 総務委員会 第4号 平成十七年三月十日(木曜日) 午前十時一分開会

○山根隆治君
雲をつかむような話のついでといってはなんですけれども、UFOの問題について少し聞いてみたいと思います。
国会では今までUFOを取り上げられたことがないということのようでありますけれども、未確認の飛行物体ということでございますけれども、大臣はUFOを見たことございますか。

○国務大臣(麻生太郎君)
おふくろは見たといってえらい興奮して帰ってきたのがありますけれども、残念ながら私自身は見たことはありません。

ここで2ちゃんねらーに大人気の麻生“ローゼンメイデン”太郎衆院議員が登場。
のちの町村発言に道筋をつけることになります。

今回のUFO騒動の発端になった2007年(平成19年)12月18日の町村信孝官房長官の発言。

 −−先日民主党の参院議員から未確認飛行物体(UFO)に関する質問主意書が出され、本日、政府としては存在の確認していないなどとする内容の答弁書が出されたが、この質問の内容や答弁書の内容について長官の考えは
「うーん、まあ、あのー、政府のそれは公式答弁としてはですね、UFOの存在は確認していない。だから、対策なども特段検討していないという極めて紋切り型の答弁しかないだろうと思いますけれども、あのー、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っておりまして。個人的な、個人的な意見でありまして、政府答弁は政府答弁であります。そうじゃないと、いろんなところにあるね、ナスカ(の地上絵)のああいう、説明できないでしょ。と、思っているんですけれどもね。ま、ちょっと、これ以上広げないようにします。どうも。毎回、こういうご質問をお願いいたします」

真面目そうな風貌の町村信孝官房長官が「UFO絶対いると思う」と発言した衝撃は大きかった。
そういう発言をするとは誰もが思わなかった意表を突かれたギャップがある。

そしてUFO発言に乗っかったのがこの人。
石破茂防衛相が、2007年12月20日の会見で自らUFOの話を持ち出して火に油を注ぐ結果に(^◇^;)

「UFO(の質問)は出ませんでしたね。再開しようか?」

−−UFO論議が注目を浴びているが、ご所見を

「存在しないと断定できる根拠がない。個人的に信じる、信じないの問題はあるのだろうが、そういうような未確認飛行物体、それを操る生命体が存在しないと断定しうる根拠はない。防衛省としてというよりも、私個人の話だが、存在しないと断定し得ない以上、いるかもしれない。少なくともないと断定するだけの根拠を私は持っていない。そういうものはあり得るだろうということだと私は思う」

−−その場合、防衛力のあり方への影響は
「ゴジラの映画があるが、ゴジラでもモスラでも何でもいいのだが、あのときに自衛隊が出ますよね。一体、何なんだこの法的根拠はという議論があまりされない。映画でも防衛相が何かを決定するとか、首相が何かを決定するとかのシーンはないわけだ。
 ただ、ゴジラがやってきたということになればこれは普通は災害派遣なのでしょうね。命令による災害派遣か要請による災害派遣かは別にしてですよ、これは災害派遣でしょう。これは天変地異の類ですから。モスラでもだいたい同様であろうかなと思いますが、UFO襲来という話になるとこれは災害派遣なのかねということになるのだろう。
 領空侵犯なのかというと、あれが外国の航空機かということになる。外国というカテゴリーにはまず入らないでしょうね。航空機というからには翼があって揚力によって飛ぶのが航空機ですから、UFOが何によって飛んでいるのか、色んな議論があるのでしょうけど、それをそのまま領空侵犯で読めるかというとなかなか厳しいかもしれない。
 そうなってくると、これは飛翔体なのかねということになるとするとどうなのか。例えば隕石(いんせき)が降ってきたことと同じに考えられるか。隕石は自然現象だから何の意思もなく降ってくるわけですが、UFOの場合は意思なく降ってくるわけではない。これをどのように法的に評価するのかということもある。
 そうすると災害派遣が使えるのか、領空侵犯でもなさそうだ。そうすると防衛出動かねということになるが、それをわが国に対する急迫不正な武力攻撃と考えるかというとそうはならないだろう。UFOが襲来して、色々な攻撃を仕掛けるということになれば、そういう評価も成り立つのだと思うが、『地球の皆さん、仲良くしよう』と言って降ってきたときに、それはわが国に対する急迫不正な武力攻撃でも何でもない。
 また、何らかの意思が伝達されたときに何を言っているかよく分からないという場合に一体、どのようにわが方の意思を伝達するのだということもある。
 当省として、こういう場合にどうするかという方針を固めたわけでも何でもない。これは私個人の話であって、私は頭の体操という言葉はあまり好きではないが、色んな可能性は考えておくべきものだ。ある日突然にそういうことが起こって、どうするのかというのもあまり望ましいことではない。
 省として取り組むことは全然ないが、私自身として、一体どうなるのかということは考えてみたいと思っている。そのときに日本だけ襲来するかというと、世界あちこちに襲来するでしょうな。そのときに国連でそういう議論が行われたかというとあまり承知していない。まだ、存在しないと断定し得うる根拠がない以上は、やはり頭のどこかに置いておくべきなのではないのかなと。当省としてそういう方針を決定したということでは全くありません」

石破茂防衛相は、かつてもモクスペのUFO特番で同様の発言をしてましたからこうした経緯に繋がったのかもしれません。

自民党の二階俊博総務会長は12月20日午後に一連のUFO騒動に苦言を呈しました。
「(町村信孝官房長官は)閣僚として答弁書にサインしたのだから、『わたしはあると思う』と言うのはいいかげんにした方がいい。政治には早く対応しなければいけないことがいっぱいある。余興として話をするならいいが、(記者会見は)自由討議の場ではない」

渡海紀三朗文部科学相は12月21日午前、閣議後の記者会見で、「あるのではないか。あれば楽しい。(SF映画の)『E.T.』を見て宇宙に夢を持つ子供が育つかもしれない。この種の話はあっていい」と語った。

自衛隊制服組トップの斎藤隆統合幕僚長は12月20日の定例会見で「大きな宇宙の歴史の中で考えれば、どこかにわれわれと同じような高度な文明が存在するのは確率的にはあり得ると思う」と述べた。
 自衛隊による目撃例については「ありません」ときっぱり。「存在を否定するのは論理的じゃないが、実際にUFOと行き会えるかどうかは難しいと思う」とも。UFO飛来時の自衛隊の対応については「ほかに考えなくてはいけない問題がいっぱいある」と苦笑交じりに答えた。
 一方、増田好平事務次官は同日の会見で「個人としてはそういうものの存在を信じているということはございません」と切り捨てた。

しょこたん(中川翔子)は自身のブログでUFO存在派の町村信孝官房長官を一喝!

「UFOいると言い切ったマチムラさん
アメリカからなにか聞いたからじゃないのか
NASAからなにか聞いたからじゃないか?」

「知的生命が地球にきてるわけはない!」

宇宙人は存在するかという質問に、ほとんどの天文学者は「いてもおかしくない」と答えるそうです。というのは、銀河系だけでも1000億の恒星があるからです。米国のカール・セーガン博士らは文明を持った星が100万はあると予測しているそうです。
とはいえ、「宇宙人が広い宇宙のどこかに存在する」ことと「宇宙人が地球に来ている」は全く別の話です。
地球から一番近いアルファ・ケンタウリでも4.4光年の距離があります。
何百光年も離れた星からどうやって地球に来るのでしょうか?遠すぎます。

▼YouTube(ユーチューブ)UFOか隕石群かスペースデブリみたいなもの、大量にデンバー上空を横切る動画



何だかよくわからないけどキレイです☆

▼警察のヘリコプターがUFOを追跡するムービー



シリンダー型UFOに追跡されるソビエトのミグ21のムービー

日本政府、UFOが日本に飛来した場合の対応を発表
タグ:UFO
posted by 龍之介 at 10:40 | Comment(1) | TrackBack(0) | UFO(未確認飛行物体)
2008年01月26日

NASAが火星で火星人を撮影?

最初は中国で話題になったそうですが、NASAが火星に送りこんだ探査機の撮影した写真に不可解なものが映っていました。

過去にも、火星の人面岩や、火星から地球に来た隕石の中に生命の痕跡の化石が見つかったり、過去の火星には水が存在したことから現在でも生命体が見つかる可能性が指摘されてますが、生命体といっても微生物か藻類程度で人型の知的生命体の存在までは期待してなかったと思います。

火星人3

火星人2

↑緑色の服を着た人間のようなものが写真に映ってます。

NASAの火星人の写真へのリンク

実際のところ、これは一体何なのでしょうか?
本当に火星人なのでしょうか?

【町村官房長官会見】「火星人についてはノーコメント」

 町村信孝内閣官房長官は以前、UFO(未確認飛行物体)は絶対にいると思うとおっしゃられていたが、NASA(米航空宇宙局)が4年前に撮影した火星の表面の写真に人影のようなものが映っていたことが分かって、各国で火星人だとか、違うとか、ちょっとした騒ぎになっているそうで、長官が映像をごらんになっているのであれば感想は。ごらんになっていなかったら、火星人の存在についてどのような見解をお持ちか
 「あの、申し訳ないが、見ておりません。まあ、あのー、UFOのとき、少し言い過ぎて、いろいろご批判も受けましたから、コメントは差し控えます」

ところで、カラテカの矢部もテレビのバラエティー番組で話してましたが、人間の体内時計は25時間です。
眠って朝日を浴びることで体内時計がリセットされる仕組みになってます。
地球の1日は24時間なのに、なぜ人間の体内時計は25時間なのか?
もうお気づきと思いますが、火星の自転速度、火星の1日は25時間なのです。
つまり、火星で生まれた何らかの生命体が隕石などで地球に飛来して進化して人間になったのではないか?という説があります。

実際に、NASAが火星から飛来した隕石に生命の証拠らしき化石を発見してるわけですし、可能性はあります。

また、昆虫も火星から来たという説があります。
実は、昆虫の起源はよくわかっていません。
昆虫は、地球の甲殻類(カニやエビやサソリやクモなど)とはあまり似ていません。
触角、複眼、6本の足を持ち、羽があって空を飛ぶことも出来る。
空を飛ぶという高度な進化を遂げた生物がいきなり地球に出現するというのも不自然ではないでしょうか?
カニやエビは空を飛べないし、どうやって羽を持って空を飛ぶように進化したのでしょうか?
たとえば、人間が突然変異で羽を持って空を飛べる子供が生まれてくるでしょうか?
それくらい突飛なことです。
もしも、別の星で進化した昆虫が地球に飛来したのだとしたら、いきなり完成された進化を遂げた生物=昆虫が地球に出現した理由も説明がつきます。

信じるか信じないかは、あなた次第です。
posted by 龍之介 at 08:38 | Comment(0) | TrackBack(1) | UFO(未確認飛行物体)
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。